高山 葵(たかやまあおい)

しぶや荘の管理人的な僕が、勝手に気になっている子を紹介する渋谷ガールズフィルム。

第3回目は高山葵(たかやまあおい)さんだ。

 

高山葵さんに初めてお会いしたのは、ある事務所で行われたワークショップ。

そこに絵の具で汚れたジャージで参加し、何とも言えない気だるい感じで異色を放っていた。

顔も特徴があり、松田翔太のような雰囲気がまた印象に残る。こういう特徴のある顔は本当に好きだ。

 

まだ17歳なので、Instagramにタピオカでも投稿しているのかと探してみると、インスタはやっていないそうで、淡々と自分にプラスになるのかならないのか良くわからないTwitter(@takayama__aoi)だけが更新されている。

 

Twitterには、とにかく好きだという、こってりとしたラーメンが投稿されている。

 

基本投稿は深夜に行われていて、大切な舞台の宣伝投稿も誰も見ていない夜中に投稿され、翌日再投稿するという、今の若い子がSNSを軽快に活用している中、彼女のTwitterの軽快さはゼロ。

今後、癖のある女優として頑張っていってほしいものだ。

 

ちなみに、代々木ゼミナールのCMでサンボマスターの歌を歌っていた女の子は高山さんだ。

 

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しぶや荘管理者のプロフィール

プランナー / バズクリエイター。しぶや荘の主宰者。

「沖縄美少女図鑑」で二階堂ふみや黒島結菜等をスカウトで発掘し、芸能界への橋渡し役となる。

ブレイク前の桜井日奈子に『岡山の奇跡』というキャッチコピーを付けて展開したまとめ記事が拡散。彼女の代名詞となりブレイクのきっかけをつくる。

商店街活性化のために新潟県古町のシンボル「ドカベン像」を使った「ケツバッドガール」を企画。話題を呼んだ。

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