シンデレラのコスで、テクノロジア魔法学校へ(その2)

Hello World!!!

 

今回はプログラミングっぽい言葉で挨拶させて頂きました、おはこんばんにちは三( ε:)

 

絶対プログラミング言語習う時はHello World!!って最初に書かされるよな・・・

なぜこの言葉なのか?的なの学校で習ったけど全然思い出せない←

気になった人は調べてみてください_(´ω`_)⌒)_

 

てなわけで、今回もシンデレラのアナザーカットとともに楽しくテクノロジアはじめていくよ!!!

 

 

前回から第2章に入ったわけですが、

今回の章からゲームに入ってきました~ド━゚(∀)゚━ン

 

復習+αという感じでした。

 

やっぱ最初は「プログラミングを習う」と聞くと『ゲームが作れるようになるんだ!』『将来はゲーム作れる人になりたい!』と思いがちですよね。でもやっぱ現実は難しいわけです(・ω・)

 

ゲームプログラマーになれる人はすごいなと思います。

情熱と努力で困難を乗り越えられる強い精神力を持ち合わせていないとなれないな・・・と思うわけです。

 

あと、総じてゲームプログラマーの人って天才肌な気がする。あくまで私の周りにいる人の話ですが_(°ω°」 ∠)_

 

でも、夢や目標を持つことが大事だし、こういう教材を通じて、プログラミングに対して興味を持つことで子供たちの将来が広がっていくんだなと思うと感慨深いですね(‘ω`)

 

テクノロジア魔法学校は、プログラミング学習の敷居の高さをミッキーたちが和らげてくれてます。

やっぱキャラクターとか視覚的な情報ってあらためて大事だなと感じたYO

 

今回学習したのも、可愛らしいキャラのアイコンを使ってのプログラミングだったので楽しかった!

 

書いてる言語自体はまったく可愛くないけど!!!←

Sprite関数忘れないようにしよう・・・

 

覚える関数やら書き方がいっぱいあってキャパオーバーにならないように、初心者の方は少しずつゆっくり自分のペースでやったほうがいいと思いましたヾ(●゚∀゚)ノ

 

こういう小休憩を挟みながら。

 

これ、手から魔法出てますね。

 

二枚目の二重あごやばくないですか?

 

シンデレラの写真見返してたら太ったことを確信してジムに通い始めました( ^∀^)

もう金に物を言わせないと、痩せることもできない大人になってしまったよ・・・

 

基本的に追い込まれないとやらない人間なので、お金を払ってるんだぞ、というプレッシャーをあえて自分にかけてます。頑張ってやせます。シンデレラのリベンジしたい。

 

というわけで今回はこの辺で!

 

次回は別プリンセスの写真と共に私の大好きなWEBデザインの章に入っていけたらな~と思っていますヽ(*´∀`)ノ

 

おたのしみに〜

 

羽月優亜のプロフィール

1996年5月23日生まれ(高橋名人と笑福亭瓶生と同じ誕生日)。沖縄生まれ。東京在住。

 

東京でエンジニアとして頑張り始めました。部屋にエアコンしかないので震えています。

 

中学生の頃からコスプレが好きで、ミシンを使いこなして沖縄という島国の小さなコミケに参戦。東京でも意気揚々とコミケに参戦したかったのですが、仕事と寒さで東京ではまだ参戦できていないので、たまに自宅でコスプレをして夜ご飯を食べています。

 

誕生日が笑福亭瓶生と同じみたいですが、笑福亭鶴瓶は知っていますが瓶生は全く知りません。

 

ちなみにですが顔だけ見ると180センチくらいに見られますが150cmしかありません。あしからず。

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