N予備校プログラミングコースをラブライブ!の西木野真姫でやってみた。

こんにちは~

前回の更新が6月18日・・・
間が空きすぎてしまいました(^ω^)
コレもすべて夏のせい・・・

という言い訳もほどほどに本題に入っていきます!!!┗(`・ω・´)┛

今回はラブライブ!の西木野真姫のコスをやって大森ふるさとの浜辺公園にやってきました!

がしかし、、、、暑すぎる、、、プログラムの勉強どころか生死をさまよう暑さです。命を大切にしている私はさっさと撮影だけして、一刻も早くクーラーのある自分の部屋に帰ることを強く心に決めたのでした。
ちょいちょい命がけの撮影風景を挟みながら今回もプログラミングを学んでいきますね!

 

早速1枚目!

このときはね、まだ頑張れると思っていたんですよ・・・

それが・・・・

とりあえず!今回もプログラミング頑張りましょう!

という言い訳もほどほどに本題に入っていきます!!!┗(`・ω・´)┛

今回は「JavaScriptのループ」の回

ここからTHE☆プログラミングの世界へと入っていきます!!

だがしかし!やりかたを覚えてしまえば簡単なのでやっていきましょー!!

 

さてさて、「ループ」とは何なのか。その名のとおり「繰り返し」という意味です。

「1 から 10 万までの数を書き出す」というような繰り返し作業をプログラムで書けるようになります。

ということらしいです。

 

なぜそんなことをするんだ・・・?
これからの人生で1から10万までの数字を書き出す必要なんて出てくるのか・・・?(´・_・`)

と思うかもしれませんが、あなたがプログラマーになりたいならその必要性は絶対出てきます!たぶん!

 

じゃあJavaScriptで繰り返し処理はどう書くのか!!
もうソースを見てもらったほうが早いよね!!ということで繰り返し処理がこちら!!↓↓

 

いや、急に見せられても何のことか分からないよね
Varとはなんなのか、急にiが出てきたぞ・・・、ここで分かるの100という数字だけなんだが・・・
という声が聞こえてきそうですが一つ一つ説明していきましょう!!

 

●初期化式・・・ループを開始する時の一番最初に実行してくれる処理です。ここでは、変数 i を宣言して 0 を代入しています。

●条件式・・・繰り返しをしてよいかの真偽値を書く部分となります。

●変化式・・・ループの繰り返し処理の 1 つに入る前に実行される処理です。

 

この i++ という書き方は、「i = i + 1」という代入命令を簡略化して書いたもので、数値 i を 1 だけ増やして代入するという処理をします。

という感じらしいですが書き方が硬くてよく分からない・・・ という人のために簡単に処理の手順を説明します!処理と一緒に理解したほうが早い!!

 

手順をgifかなんかで説明してくれていて視覚的にそちらのほうがわかりやすいかなーと思うので、私の説明でわからなかったらそれを参考にしてくださいー!

自己流の説明(ฅ^・ω・^ ฅ)

 

説明遅れましたが、そもそも繰り返し処理はfor文というものを使用していきます。
で「var」というのはなんなのかというと「variable」を略したものになります。
「variable」の意味は「変数」。そのままやないかい!
ということで変数を宣言するときは必ずvar忘れずに。

 

iという変数、箱を用意します。iじゃなくても良いです。aでもいいです。でもなぜかプログラミングの世界ではやたらi,jを使います。で、箱を用意したらそこに「0」という数字を入れます。やりたい処理によっては0ではなく1も入れることもあります。

ここまでが初期化式の役割!

 

そろそろ、勉強だらけて頭あれですね、疲れて来ましたよね?とりあえず暑さでグデグデの画像投下しますね。

 

 

こうやって頑張っていたのですが・・・

 

 

顔は死んでいき・・・

 

 

やってられなくなり・・・

 

諦めました!

ということで勉強に戻りましょう!

 

次に、100という数字とiという箱(変数)に入っている0の大きさを比較します。
i < 100という式が成り立つにはiという箱に入っている数字が100より小さくなければいけません!

 

ここでは0 < 100という式になり成り立つため次の処理に進めます!!
ちなみに100 < 100となったら式が成り立たないので処理(for文)が終了します。
ここまでが条件式の役割!10回繰り返したかったら100の部分を10に変えるといいよ!

 

条件式が成り立っていたら{}の中にある処理を行ってくれます!!

最後に、i++という処理を行っていくのですが、何をしているかというと簡単に言うとiに1を足しています。なのでここでは0に1を足すのでiは1になります。

ここまでが変化式の役割!

 

これが処理の手順になり、1回目の繰り返し処理が終わりました。

2回目の繰り返し処理に行く手順はどうなるかというと、初期化式には行かず、条件式に行きます!さっきのi++という処理でiが1になったので1 < 100が成り立つか条件式で判断。成り立っているので、{}にある処理を行います。

というのを繰り返して条件式が成り立たなくなるまで繰り返していきます!!

ふぅ・・・。゚(´^o^`)゚。

for分の説明難しいな!!!

人にわかりやすく伝えるというのは本当に難しい心折れそう。

 

ちょっとだけ元気だった頃の私の写真投下しましょうね。

 

さて、実際、「1から10万までの数字を書き出す」処理は以下です↓↓

 

 

最初にiで初期化式を書いているのは、”1”から数字を書き出したいので箱に1という数字を入れて、条件式が成り立っていたらその箱にある”1”をそのまま画面に書き出すからです!!変数に入った数字や文字はそのまま画面に出力することが出来るからね!!
ちなみにどうしても0で初期化したい!!!というポリシーをもった方は
document.write(i + ‘ ’); → document.write(i + 1 + ‘ ’);
と書き直すといいよ!!

 

0で初期化することになると「i < 100001」という条件式の書き方も少し変わってくるよ!!

「i < 100001」 → 「i < 100000」になるから気をつけてね。

 

難しい?難しいよね・・・私も書いてて発狂しそう(^q^)

 

ちなみにdocument.write(i + ‘ ’);のなぞの’ ‘は空白をあらわしているよ。コレ書かないと数字と数字の間が空かず、連結して大変なことになっちゃう。

 

実際書いたプログラムを実行したらこんな感じ↓

ゲシュタルト崩壊起こしそう/(^o^)\

疲れたからここまでにする。もう理解できない人はGoogle先生に聞いてください。

 

最後に、このループ処理を用いて2017年顔文字対象を受賞した顔文字を500回表示した画面でお別れしましょう。

恐怖。それな ( ᐛ )σ

 

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