N予備校プログラミングコースをGUMIコスでスワンボートに乗り込んでやってみた

こんにちは~
少し間が開いてしまいましたが今回も元気に、ちょいちょい無駄な写真を投稿しつつ、N予備校でプログラミングを学んでいきます✌(‘ω’✌ )三✌(‘ω’)✌三( ✌’ω’)✌

 

今回は「JavaScriptで論理を扱う」の回に入っていきます。今日のコスプレはボカロのGUMIちゃん。
お?なんか、難しそうだ…本格的にプログラミングの領域に入ってきたな…
と身構えてしまいそうな回。

そもそも「論理」とは何ぞや?(ο´・д・)??

と思ってググろうと思ったそこのあなた!!!
その必要はありません、N予備校さんが、きちんと論理とは何か説明してくれています。
(それを知らずググってしまったのは私です(^ω^)オッ)

 

論理とは、『言葉のあいまいさをなくすための道具』らしいです。

 

分かりそうで分からない…。

要はあれか?日本のアンケートにありがちな「どちらともいえない」の項目をなくす感じか?
YesかNoのみのアメリカンテイストな感じにすればよいのか?

 

あながち間違っていなさそうだ( ‘Θ’ )

コンピュータはあいまいな表現では理解することが出来ないのでしっかりとした論理を教えてあげる必要があると。

なるほどなるほど。

 

ところで、プログラミングとは全然関係のない方向に向かっている写真ですが、今回はとある公園に行ってきました。

そこにあったのは、、、、

これは、、、、

ス、、、ス、、、ス、、、スワンボート、、、

これは乗り込んでこのスワンボートの上で学ぶしかないな、、、と意気揚々と乗り込んだのですが、、、

乗るとスワンボートってわからないんですね、、、

考えてみたら当たり前ですけど、、、、

 

でも乗ってますよ!

 

ぶっちゃけテザリングの調子も悪く、利用時間が30分だったので何もできませんでしたけど!

みんなのんびりと遊覧を楽しんでいるのに私は何を、、、

そろそろ話をプログラミングにもどしましょう

論理には

1.Aではない:否定

2.AまたはB:論理和

3.AかつB:論理積

4.AまたはB(ただしAかつBではない):排他的論理和

などの表現があります。

記号が分からなくなることがあるから、2の論理和はカップ(⋃)、3の論理積はハット(⋂)見たいな覚え方をしたな〜

ちなみにN予備校にも図が載ってますが、ベン図が分かりやすい。
やはり視覚的な説明は分かりやすいな。

これをどうプログラミングで扱っていくのかが気になるところですが、プログラム上で論理を表す時は「論理演算子」というものを使っていきます。論理演算子の使い方も丁寧に説明されていますが、つまづく人はつまづきそう。こういうのって。

日常で意識しないから改めて考えるとわかんない部類のことだよな~

でも、頑張って理解するしかないのです!

正直プログラムを書いていけば理解できるはず。きっと大丈夫です。三┏( ^o^)┛

 

論理演算子や比較演算子の基礎をここから習っていきます。そこはスイスイ読み進め、実際にプログラムを書いていきました。

習うより慣れろ!プログラミングが出来るようになるには量をこなすべし!

という自分の信念の元プログラムを書いていきますファイトーー!( ゚д゚)乂(゚д゚ )イッパーーツ!!

 

まず最初にif文!!

意気込みましたけど、実は私学校で習ったことがあるのでif文とかは習得済みなので復習的な。
if文はその名のとおり、場合わけをするときに使います。

↓こんな感じで書いていきます。

あれですかね…。乙女ゲーでいう選択イベントに使われるプログラムですかね…。

選択次第でエンディングが変わっていくあの感じ

if (aを選択) {
ハッピーエンドのシチュエーションへ

} else {
バッドエンドのシチュエーションへ
}

みたいな、、、

 

ちなみに選択肢がa,b,cあるとしてb,cを選んだ場合、っていうのがelseになるわけか。
これは分岐が2つしかないのでこの書き方ですが、複数あるときの書き方もあります。

これだったら選択肢がaのとき、bのとき、cのときでシチュエーションを分岐できますο(‘・’〃)ο″
乙女ゲーのクオリティが上がる!!!

 

謎的に乙女ゲーに置き換えて説明していましたが、実際if文を使ったプログラムを書くところでは一切乙女ゲー要素は出てきません。

イケメンの「イ」の字も出てきません。

年齢が20歳以上のときは「成年」、そうでない場合は「未成年」と出力するプログラムを書いていきます。

ここがプログラミングを習う上であまりうれしくないところですよね(・_・)

乙女ゲーではなくてもいいからせめてマ○オとかに置き換えてプログラムさせてくれたらいいのに…

ぐちぐちいいなから書いたプログラムがこちら↓

このプログラムでは評価対象の「age」に16が代入されているので、「未成年」と表示されます。
「age」に20を入れるとちゃんと「成年」と表示されますよ~

 

このプログラム書いてて思ったんですけど、日常生活であまり「成年」って使わないじゃないですか。
使ったとしてもせいぜい「成人」じゃないですか。

なので絶対「戌年」と勘違いしてしまいますよね。

 

え?なんで急に戌年出てきたの?20歳以上は絶対戌年なの??って脳が混乱を起こすので気をつけてください。「成年」です。

 

ということで今回はここで終了~!
みなさん「論理」理解できましたかね?

これからプログラミングをするにあたって基礎中の基礎の部分なので、しっかり理解しながら進めていきたい部分かな?と思います\(^o^)/
一緒にがんばって学んでいきましょ~!

最後に渾身の自撮りで!さよなら〜

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