しぶや荘דチェキスクエア” instax SQUARE SQ10

 

しぶや荘の初めてのコラボ企画は、富士フィルムから発売されているチェキスクエアを使った企画になりました。

チェキスクエアとは

撮ったその場でプリントを楽しめる人気のチェキが、スクエアフォーマット(正方形)に。今までのチェキにはなかったデジタル技術を取り入れることにより、撮影した写真の保存・加工・編集ができるようになりました。気に入った写真だけをプリントアウトできるハイブリットインスタントカメラが『チェキスクエア』なのです。

 

そんなチェキスクエアを持って、しぶや荘の住民、永井亜子ちゃん水戸悠香子ちゃんの2人で撮影に行きました。

 

 

場所はしぶや荘なのでとりあえず渋谷で撮影することに。

気軽に撮影できるのもチェキスクエアのいいところ。なんてったって、フィルムを入れないでも撮影できるし、後からプリントすることができるのですから。

 

今回はお互いを撮影したり、気になった風景があればそれを少しアーティステックに撮ってみようということになりました。

しぶや荘の企画は常にライト。気軽にできることからコツコツとがモットーです!

チェキスクエアで撮影へ

 

 

2人とも普段は通常のチェキユーザー。初めて触ったチェキスクエアのハイテク感に『こ、こ、こ、、、これが進化というものか、、、』と時の流れを実感していました。

 

撮影をしながら気付いたことは、スクエアフォーマットはどんな風景でもクールに見えるということ。

このことを2人は『スクエアマジック』と言ったとか言わないとか。

 

見てください、気軽に撮った風景もアートに!

 

 

確かにスクエアで撮ると構図が作りやすく、普通のチェキよりも作品としてのクオリティが上がったように感じます。

 

撮影している2人も、ついついシャッターを切る回数が多くなっていきました。

 

ちなみに、いい写真を撮るコツとして大事なことは、とにかくシャッターを切るということです。

シャッターを切らなければ何も始まりませんからね!

チェキスクエアは大容量のマイクロSDにも対応しているので好きなだけシャッターを切りましょう。

 

 

 

そして、2人はチェキスクエアを使った新しい遊び方を思いついたのです。

 

チェキスクエアのいいところは何度も撮り直しができるということ。

だから、思ったように撮れなかったら上手に撮れるまでシャッターを切ればいい。

 

水戸ちゃんは亜子ちゃんの目を、亜子ちゃんは水戸ちゃんの目をいい感じに撮影して、

こんな感じでプリントして

こうやって

こうやって

こうやってですね。

↑これ関係ないですね。

こうなりました!

亜子の目もらってみた。

水戸の目もらってみた。

 

チェキスクエアってマクロ撮影も優秀なので、ちゃんと細部まで撮ることもできました。
何度も撮り直しができるからこそ、新しい遊びに挑戦できるのもいいところです。

instax SQUARE SQ10を二人はどう思った?

水戸 悠夏子

普通のチェキを私も持ってますが、何となく撮ってもチェキならではの雰囲気ある写真が撮れるし、手軽だし、その場で写真が出てくるからその時の思い出をすぐ人に渡せるし、とっても好きです。

 

今回のインスタックススクエアは、チェキのいいところはそのままに、便利機能や面白機能が色々追加されて、より気軽に楽しめるようになっていました!

 

インスタみたいにフィルターをかけたりできる今っぽさと、ちゃんとフィルムで印刷されて出てくるアナログっぽさが合体して新しいし楽しい!欲しい!

 

ということで私はチェキスクエア” instax SQUARE SQ10の魅力ポイントを3つ考えてみました!

 

ポイント1・撮り溜めができる

いつも調子にのってパシャパシャ撮ってると意外に失敗作が多くて。笑
でも今回のチェキは、ある程度撮りためてから印刷する写真を選べるのでフィルムの無駄使いもしなくて済む。
SDカードも入れることができたので、たくさん撮り溜めできるのが嬉しいです!

 

ポイント2・フィルターをかけることができる

チェキってそのままでも雰囲気が出ますが、さらにフィルターをかけることができるから、雰囲気のあるお洒落な写真を誰でもすぐ撮れます!
同じ写真でも、フィルター別でいろんなバリエーションにできるのも面白いです。

 

ポイント3・何枚も現像できる

チェキはネガがある訳じゃないから焼き増しができなかったけど、これならデータがある限り気に入った写真を何枚も印刷できる!その場で同じ写真をみんなに配って思い出をすぐ共有できるのいいですね!感動!

私も、大勢の人が集まるパーティやイベントによくチェキを持って行くのでこの機能は嬉しい!

 

永井亜子

アイドルやモデルなどを職業にしている人たちの物販で、お馴染みになりつつあるチェキ。
私もイベントがあるときは物販の時間にチェキを販売している。
2ショットで撮ったり、あらかじめ撮っていたものにサインや一言を書いてランダムで販売したり。
ちなみに私が使っているのは、富士フイルムのinstax mini 8+で、色はCocoa。
おもちゃのようなフォルムと、パステルカラーが可愛い。
チェキの良さと言えば、その1枚はそれしかないという特別感だと思う。
それをファンの方は喜んでくださるし、それを見ていて私も嬉しくなるのである。

 

元々チェキ本体にあまりこだわりがなく撮れたらいいかなと思っていた。そして今回”チェキスクエア” instax SQUARE SQ10を触らせてもらう機会を頂いた。

昨今は多機能なチェキがあることは何となく知っていたが、実際に触ってみると非常に画期的でチェキの概念を覆された。

まず、チェキフィルムはスクエア。インスタグラムが流行っているからか、スクエアってなんだかお洒落にに見える。デザインはシンプルでなんだかレトロモダンな感じ。そしてこちら、多機能のわりに意外とコンパクトで従来のものと大きさがあまり変わらずにスリムに感じる。

 

私のチェキのイメージは、撮ったらすぐに出てくるが、インクが浮き上がってくるまでうまく撮れたのかどうか分からない。失敗している可能性もある。その場合、フィルムが無駄になってしまう。
しかし、このチェキスクエアは撮影したら画像を保存できて、あとで気に入ったものを選択してからフィルムを出すことが出来る。そして撮影時にも撮影後にもフィルターや明るさを変えることが出来る。そもそもチェキの写りってレトロっぽくて洒落てるなと思っていたのだが、またこの一手間で違った雰囲気にもなるしこだわったものに出来る。

 

一発で撮るだけでも良いが、こうやって加工と編集をするのも楽しいかもしれない。セルフタイマーもついているし、旅行や飲み会でわいわい使うのにも活躍しそうだ。

instax SQUARE SQ10

 

 

サンプル提供: 富士フイルム株式会社

“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10 の公式サイトはこちら

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